Henna NIHONGO no teisei

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Henna NIHONGO no teisei

ViestiKirjoittaja Tanabe » 21.01.2010 16:26

Zhivago kirjoitti:4.   たどり着いて中年のお巡りさんたちが私を挨拶する間に、動物愛護協会の人が猫の側に歩い身をかがめた。彼女が妙な見ものだった。 穢れのない青いプリーツスカートの中からゆっくり振れる黒い尻尾が見えた。 驚くほどに静かな部屋には彼女の冷静声が明瞭に響いていた。 「にゃ~ん」


Viimeinkin paikalle saapunettten poliisien tervehtiessä minua, eläinsuojeluyhdistyksen ihminen käveli kissojen luo ja kyyristyi. Hän oli melkoinen näky. Virheettömän hameen sattoi nähdäi rauhallisesti heiluvas mustan hännän . Hänen äänensä kuului selvästi yllättävän hiljaisessa huoneessa. 'Miau'.
Zhivagoさん、ちょっとだけ添削です。:D

たどり着いて中年のお巡りさんたちが私を挨拶する間に、

やっとたどり着い中年の(<-ei ole suomen lauseessasi)お巡りさんたちが私挨拶する間に、

猫の側に歩い身をかがめた

猫の所に歩いて行って身をかがめた

彼女が妙な見ものだった。(ちょっと不自然、どう言えばいいかなぁ...)
↓?
彼女はちょっとした見ものだった。

青い(<-ei ole suomen lauseessasi)プリーツスカート

驚くほどに静かな部屋には彼女の冷静声が明瞭に響いていた。

驚くほど(に pois)静かな部屋に(は pois)彼女の冷静(<-ei ole suomen lauseessasi)声が明瞭に響い(てい pois)
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Re: Henna NIHONGO no teisei

ViestiKirjoittaja Zhivago » 21.01.2010 17:47

Tanabe kirjoitti:
Zhivago kirjoitti:4.   たどり着いて中年のお巡りさんたちが私を挨拶する間に、動物愛護協会の人が猫の側に歩い身をかがめた。彼女が妙な見ものだった。 穢れのない青いプリーツスカートの中からゆっくり振れる黒い尻尾が見えた。 驚くほどに静かな部屋には彼女の冷静声が明瞭に響いていた。 「にゃ~ん」


Viimeinkin paikalle saapunettten poliisien tervehtiessä minua, eläinsuojeluyhdistyksen ihminen käveli kissojen luo ja kyyristyi. Hän oli melkoinen näky. Virheettömän hameen sattoi nähdäi rauhallisesti heiluvas mustan hännän . Hänen äänensä kuului selvästi yllättävän hiljaisessa huoneessa. 'Miau'.
Zhivagoさん、ちょっとだけ添削です。:D

たどり着いて中年のお巡りさんたちが私を挨拶する間に、

やっとたどり着い中年の(<-ei ole suomen lauseessasi)お巡りさんたちが私挨拶する間に、

猫の側に歩い身をかがめた

猫の所に歩いて行って身をかがめた

彼女が妙な見ものだった。(ちょっと不自然、どう言えばいいかなぁ...)
↓?
彼女はちょっとした見ものだった。

青い(<-ei ole suomen lauseessasi)プリーツスカート

驚くほどに静かな部屋には彼女の冷静声が明瞭に響いていた。

驚くほど(に pois)静かな部屋に(は pois)彼女の冷静(<-ei ole suomen lauseessasi)声が明瞭に響い(てい pois)た。


日本語の訂正とアドバイス、ありがとうございます。  充分酷い日本語を書くと、誰かが直してくれると思って、上記の文に色々使ったことがない表現をわざと入れてみた。
そして最後にそのフィン語の翻訳を素早く書いてしまった。 



勉強になりました。 今回にも m(。_。)m
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Re: Henna NIHONGO no teisei

ViestiKirjoittaja Tanabe » 23.01.2010 09:07

Flaronaさんが、Tudukimono/Jatkokertomusに最初に書かれた文章についてです。

Flarona kirjoitti:いつも一番早く現れるものを続けて物語を作りましょう☆

この「一番早く現れるもの」とは、どういう意味なのでしょう?
「一番最後に現れるもの」「一番最後に書かれているもの」というつもりだったのかな?

Flarona kirjoitti:// フィンランド語の文を付けました。初めて日本語で書いたので、フィンランド語にするのは難しくなくなかったと思います。

初めて日本語で書いたので、」とすると ensimmäistä kertaa という意味になってしまいます。
ensin / ensiksi という意味なら「最初に日本語で書いたので、」とした方がいいと思います。
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Re: Henna NIHONGO no teisei

ViestiKirjoittaja Tanabe » 24.01.2010 10:05

Flarona kirjoitti:流れがもう変ですが、続けてもらって嬉しいです。^^

Tanabe kirjoitti:私のように逆にフィン語を勉強している者のために、物語にフィン語の文章も
一緒につけてもらえると嬉しいですが、いかがでしょうか?

あと、日本語の間違いや不自然な表現があれば、訂正やアドバイスをしようと
思いますが、よろしいでしょうか?

はい、はい、もちろんです。私もここを訪れなかった一日にそう思ってきました。^^
でも、フィン語でも書いても、自然なフィンランド語になるということではないと思います。なぜなら、私たちは本当の翻訳家ではないからです。
それなのに、間違っているところやまだ知らない単語があると読んでいる人に便利だと思います。

6.
猫はみんなびっくりした。大勢がうるさい男から遠ざかってベッドや本棚の下に逃げたが、怖がれてない猫が毛を立て、シーと言った。
「安心して、安心して!」


Kissat säikähtivät. Suurin osa pakeni sängyn ja kirjahyllyjen alle pois kovaäänisten miesten luota, mutta rohkeimmat niistä nostivat karvat pystyyn ja sähisivät.
"Ei hätää, ei mitään hätää!"
少しだけ添削をしておきます。^^

私もここを訪れなかった一日にそう思ってきました。

私も一日ここを訪れなかったけれど、そう思えてきました。 olisi luonnollisempi.

それなのに、間違っているところやまだ知らない単語があると読んでいる人に便利だと思います。

それでも (tai そうであっても) 間違っているところやまだ知らない単語があると読んでいる人に便利だと思います。

大勢が

ほとんどが (tai 多くの猫が)
・「大勢」というのは、どちらかといえば人間に対して使います。

怖がれてない猫が毛を立て、シーと言った。

恐れ知らずの猫が毛を逆立ててシャーッと言った。
・「一番勇敢な」とか、「恐れ知らずの」、「怖いもの知らずの」という言葉が使えます。
・「猫が毛を立てる」とは言わず、「猫が毛を逆立てる(さかだてる)」と言います。
・猫が怒ったときは、シャーッ と言います。
Tanabe
 
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Re: Henna NIHONGO no teisei

ViestiKirjoittaja Flarona » 24.01.2010 21:57

Tanabe kirjoitti:怖がれてない猫が毛を立て、シーと言った。

恐れ知らずの猫が毛を逆立ててシャーッと言った。
・「一番勇敢な」とか、「恐れ知らずの」、「怖いもの知らずの」という言葉が使えます。
・「猫が毛を立てる」とは言わず、「猫が毛を逆立てる(さかだてる)」と言います。
・猫が怒ったときは、シャーッ と言います。


フィンランド語の「pelottomimmat」に関係ないなら直しますが、それによる訂正なら直しません。たぶん、「ne kissat, jotka eivät pelänneet」と書いた方がいいかもしれません。

「猫がシャーと言い、毛を逆立てた。」と書けばいかがでしょうか。
Terveee, zebra naapuri.
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Re: Henna NIHONGO no teisei

ViestiKirjoittaja Tanabe » 25.01.2010 14:53

Flarona kirjoitti:
Tanabe kirjoitti:怖がれてない猫が毛を立て、シーと言った。

恐れ知らずの猫が毛を逆立ててシャーッと言った。
・「一番勇敢な」とか、「恐れ知らずの」、「怖いもの知らずの」という言葉が使えます。
・「猫が毛を立てる」とは言わず、「猫が毛を逆立てる(さかだてる)」と言います。
・猫が怒ったときは、シャーッ と言います。


フィンランド語の「pelottomimmat」に関係ないなら直しますが、それによる訂正なら直しません。たぶん、「ne kissat, jotka eivät pelänneet」と書いた方がいいかもしれません。

「猫がシャーと言い、毛を逆立てた。」と書けばいかがでしょうか。
残念ながら「怖がれてない」という表現はないんです。
pelätä は「怖がる」という動詞ですが、その否定は「怖がらない」「怖がっていない」となります。
なので、ne kissat, jotka eivät pelänneet は「怖がっていない猫(たち)」と表現する必要があります。

よろしく。
Tanabe
 
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Re: Henna NIHONGO no teisei

ViestiKirjoittaja Tanabe » 27.01.2010 17:10

kame kirjoitti:7.
「何で叫ぶんですか!
猫たちは驚くんでしょう」と私は警察に言った。
「だから、ここには猫なんかがありません!あなたはねこが見えますか」と一人の警察が動物愛護協会の人に聞きました。
「いいえ、見えません。にやーん。」


"Mitä te oikein huudatte! Kissathan pelästyy", sanoin poliiseille.
"Niinkuin sanoin, täällä ei ole mitään kissoja! Näetkö sinä kissoja", toinen poliiseista kysyi eläinsuojeluviranomaiselta.
"Ei, en näe. Miau."

この物語を続くのはだんだんむずかしくなってるみたいですね。 :D

kame-san, sinun japanin kielen lauseitasi on tosi hyvää.
Mutta muuttaisin lauseitasi vähän. Niistä tulisivat luonnollisemmaksi.

猫たちは驚くんでしょう

猫たち驚く(ん pois)でしょう

Kun korostetaan jostakin, tavallisesti 「が」 käytetään.
Esim.
「そんなことやめなさい! みんな困るでしょう。」
「静かにして! 赤ちゃん目を覚ますでしょう。」


だから、ここには猫なんかがありません!

だから、ここには猫なんかいないでしょう!
tai
だって、ここには猫なんかいないじゃないですか!on parempi.

ある käytetään kun subjektiivi on esineitä ja いる käytetään kun subjektiivi on ihmisiä tai eläimiä.
Ilmaus 「~じゃないですか」 on vahvempi kuin 「~でしょう」.


....と私は警察に言った。 ....動物愛護協会の人に聞きました。

....と私は警察に言いました。 ....動物愛護協会の人に聞きました
tai
....と私は警察に言った。 ....動物愛護協会の人に聞いた

「~しました」 on kohtelias muoto ja 「~した」 ei ole kohtelias muoto.
On parempi käyttää sama muoto kaikissä lauseissasi.


この物語を続くのは

この物語を続けるのは
Tanabe
 
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Re: Henna NIHONGO no teisei

ViestiKirjoittaja kame » 28.01.2010 18:01

Tanabe kirjoitti:
kame kirjoitti:7.
「何で叫ぶんですか!
猫たちは驚くんでしょう」と私は警察に言った。
「だから、ここには猫なんかがありません!あなたはねこが見えますか」と一人の警察が動物愛護協会の人に聞きました。
「いいえ、見えません。にやーん。」


"Mitä te oikein huudatte! Kissathan pelästyy", sanoin poliiseille.
"Niinkuin sanoin, täällä ei ole mitään kissoja! Näetkö sinä kissoja", toinen poliiseista kysyi eläinsuojeluviranomaiselta.
"Ei, en näe. Miau."

この物語を続くのはだんだんむずかしくなってるみたいですね。 :D

kame-san, sinun japanin kielen lauseitasi on tosi hyvää.
Mutta muuttaisin lauseitasi vähän. Niistä tulisivat luonnollisemmaksi.

猫たちは驚くんでしょう

猫たち驚く(ん pois)でしょう

Kun korostetaan jostakin, tavallisesti 「が」 käytetään.
Esim.
「そんなことやめなさい! みんな困るでしょう。」
「静かにして! 赤ちゃん目を覚ますでしょう。」


だから、ここには猫なんかがありません!

だから、ここには猫なんかいないでしょう!
tai
だって、ここには猫なんかいないじゃないですか!on parempi.

ある käytetään kun subjektiivi on esineitä ja いる käytetään kun subjektiivi on ihmisiä tai eläimiä.
Ilmaus 「~じゃないですか」 on vahvempi kuin 「~でしょう」.


....と私は警察に言った。 ....動物愛護協会の人に聞きました。

....と私は警察に言いました。 ....動物愛護協会の人に聞きました
tai
....と私は警察に言った。 ....動物愛護協会の人に聞いた

「~しました」 on kohtelias muoto ja 「~した」 ei ole kohtelias muoto.
On parempi käyttää sama muoto kaikissä lauseissasi.


この物語を続くのは

この物語を続けるのは


ありがとうございます。Tanabeさんの訂正はとても勉強になります。
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Re: Henna NIHONGO no teisei

ViestiKirjoittaja Tanabe » 30.01.2010 07:43

Flarona kirjoitti:居合道の練習のために、居合刀を買いました!
でもそれはまだImatraの姉の家にあります。

そして、一つだけど、昨日はまたしを作りました。少し変化もしれませんが、なんか見せたいと思います。原典はもちろんフィンランド語の方です。

午後の月の輪

青空は衣のパジャマのよう
独りぼっちの白い月
雪の公園の眠りを見ている

iltapäivän kuutamo

sinitaivas kuin silkkipyjama
valvoo yksin valkoinen kuu
lumisen puiston unta
昨日はまたしを作りました。少し変化もしれませんが、

昨日はまたを作りました。少し変もしれませんが、
(たぶんパソコンの漢字変換ミスでしょう。)

silkki の漢字は「絹」です。
「衣」も「きぬ」と読めますが、材質を表すのではなく「着物」という意味です。

なので訳は
”青空はのパジャマのよう”
となるでしょう。

いい詩ですね。
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ViestiKirjoittaja Flarona » 30.01.2010 17:37

Tanabeさん、ありがとうございます!
ちょっと忙しい時に書いたで、全然気づきませんでした。自分のパソコンではないと、書いた後に漢字があっているようにちゃんと読んだほうがいいですよね。今度は漢字変換ミスが三つもしてしまいました。
ところで、「衣」と書く「きぬ」は知らなかったです。説明ありがとうございました。
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ViestiKirjoittaja Tanabe » 15.02.2010 14:23

kame kirjoitti:9.
「そうですかな。この女性が狂ってしまっただけだと思いますうけど」と警察が言った。
いや、実は百年前、この地はこの国の原住民に猫の墓地として使われた。
ですから、この人は本当にその墓地の猫の魂が見えるかもしれません。


"Niinköhän. Luulen, että tämä nainen on vain seonnut", poliisi sanoi.
"Itse asiasssa 100 vuotta sitten tämän maan alkuperäisasukkaat käyttivät tätä aluetta kissojen hautausmaana. Siksi tämä ihminen saattaa oikeasti nähdä sen hautausmaan kissojen sielut."

実は、この文章をずいぶん前書きましたけど、何だかそれをポストする勇気がありませんでした。
また思いがけない展開になってきましたね。^^
今回Kameさんが書かれた文章は、ほとんど訂正する必要がありません。
素晴らしいですよ。自信を持ってください!

ほんの少しだけ添削しますが、どれも大きな問題ではありません。

思います(う pois)けど → 思いますけど

いや、実は.....魂が見えるかもしれません。
「」 tarvitsee.

この人は本当にその墓地の猫の魂が見えるかもしれません。

この人は本当にその墓地の猫の魂が見えるかもしれません。 olisi luonnollisempi.

この文章をずいぶん前書きましたけど、

この文章をずいぶん前書きましたけど、
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ViestiKirjoittaja kame » 15.02.2010 22:10

Tanabe kirjoitti:また思いがけない展開になってきましたね。^^

そうですね。もうあの話を続けるのは大変そうです。 (笑)

Tanabe kirjoitti:今回Kameさんが書かれた文章は、ほとんど訂正する必要がありません。

やった~!でも、まだ日本語の文章を作るのには時間がかかりすぎます。

小さい訂正。
「」 tarvitsee.

「」 tarvitaan.
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Liittynyt: 20.10.2007 17:46
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